六占星術

昨日、ミチコとM姉貴が「六占星術」の話で異常に盛り上がっていたので、早速私も調べてみました。

私は「金星人 マイナス」でポールは「木星人 プラス」。

金星人と木星人のそれぞれの特徴を読むと、合っているような、合っていないような・・・、というか認めたいような、認めたくないような・・・。

ポールと私の相性も気になるところ。

こちらのページ⇒http://book.matrix.jp/book/から、2人の生年月日を入力して調べてみると、

「木星人の陽(+)」の男性と「金星人の陰(ー)」の女性の相性は 60%です

長いつき合いの中で円熟した関係に

対外的な交際を得意とする金星人は、保守的な木星人に対して「暗い人」「古いタイプの人」といったイメージを抱きがちです。 木星人も金星人の軽さに面くらい、警戒心を持つでしょう。そのため、知り合ってしばらくは、なかなか打ち解けません。というより、なんとなくおたがいに「この人とは合わない」と思うでしょう。 しかし、親しくなるきっかけさえあれば、この組合せは、おたがいの長所を伸ばしていける関係となります。 夫婦の場合、結婚した当初てケンカが絶えなくても、晩年には、いぶし銀のようなよさが出てきます。

とズバリ診断されました。

ポールは、保守的で「古いタイプの人」だとは全く思いませんが、付き合いが長く、多くの衝突を繰り返してきて、結婚に至ったこれまでの関係を思うと、その他の部分については、頷くところが多いです。

「晩年には、いぶし銀のようなよさが出てきます」という最後の部分が、大切!!

占いは、いつもいいところだけを信じることにしています。

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