「日焼け止め」が目にしみる理由

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バブーのお散歩が日課になってから、毎日欠かせないのが日焼け止め。

春から秋にかけての直射日光による「日焼け」対策もちろん、冬の「雪焼け」対策のためにも、年中必須のアイテム。

SPF30くらいじゃまったく物足りず、年がら年中「SPF50」の日焼け止めを化粧下地代わりに愛用。

・・・だったのに、最近になって、以前からずっと愛用している日焼け止めがものすごく目に沁みて、涙が出てもう大変なことになってしまうことが判明。

20歳の頃からずっとコンタクトレンズを使っているから、いわゆる、コンタクトレンズ装用年数の限界と言われる20年をすでに経過。

目も相当弱ってるはず、と、ずっと「目」のせい、角膜が薄くなっているせいで、外の寒冷刺激や光のちょっとした刺激で涙が出るものと思い込んでいたけれど、コンタクトレンズをしている時の方が、それが防御になって涙が出ないことが判明。

最近は目を労わって眼鏡のことが多いので、裸眼の状態で顔に日焼け止めを塗ると、立ち上る刺激だけで涙が溢れんばかり・・・。

「目」のせいじゃない、日焼け止めの刺激に体質そのものが敏感になったせい。

日焼け止めはもちろん、以前は平気だったリップも高保湿タイプじゃないと、唇がクロワッサンみたいにカサカサになってまったく使えない。

肌は丈夫で何を使っても平気だったのに、最近になって気づき始めたマイナー・トラブル。

これも「エイジング」と受け止めて、ひとつずつ対処していかねば。

気持ちはまだまだ若いつもりでいても、着実に身体症状に表れてくるのが「エイジング」。

季節の移り変わりと同じこと。。。

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“「日焼け止め」が目にしみる理由” への1件の返信

  1. こんにちは♪初めてコメさせていただきます。
    それって・・・
    もしかして化粧品に含まれている「アルコール」じゃないですかぁ~?
    私も最近、気がついたんだけど(´-`)・・・
    「アルコールフリー」の化粧品にしてから目が真っ赤になる事は無くなりました。。。今、使われている化粧水や下地の成分をチェックしてみて下さい!!

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