五感の中で一番するどいのが「嗅覚」だと自己認識しています。
香水やアロマが大好きで、いい香りには強いこだわりがありますが、その分、悪い匂いにも超敏感。
洗濯ものの生乾きの匂いが特に苦手で、長い間ずっと、「コレ」というのが見つからず、「洗濯洗剤」難民でした。
ワタシの洗濯物はともかく、汗っかきでタバコとお酒をこよなく愛する3歳年上のオットの衣服、シーツや枕カバーについた加齢臭!?が年々、加速度的にアップ(笑)。
そのため、洗濯洗剤のチョイスはとても重要なのです。
そんな私が最近、想像以上の消臭力に感動しているのが、コチラ↓「レノア クエン酸in 超消臭」。

「100日分の蓄積ニオイをはがす」と謳っているとおり、部屋干しでも素晴らしいパフォーマンス。
マジで匂いが消えます。
洗濯直後は洗剤の匂いが若干あるものの、乾くと無臭。
これはいい♪
コスパ的にはイマイチですが、匂い対策なら大いに価値あり!
間違いないのでお薦めです。
読んで頂けたら↓
コメント
クエン酸って凄いですよね。感想ではお値段高そうですが。
ポールはタバコをやめた方がいいけど、やめないね。そこは頑固そう。
自分は柔軟剤の甘い香りが苦手。無香料使ってます。
お掃除に欠かせないクエン酸のパワーに驚いているところです。
ポールはタバコ、どんなに言ってもやめません。オトナなのでもう言うのをやめました。
柔軟剤の香りは好き嫌いがあるので、匂いがしないのが一番。同感です。
私も仲の良い友人が香りアレルギーなので、柔軟剤は無香料一択。
でも、どれが良いのか決め手が無いんですよね。
なるほど消臭力ですか!参考になりました。
遅ればせながら映画「国宝」見てきました!
初めから最後まで飽きること無く見続けました。そういう映画、久しぶりです。
主演と脇を固める俳優たちの演技は期待通りですが、喜久雄に男の死に様を見せていく父・権五郎役の永瀬正敏さん、長じてカメラマンとして父・喜久雄の前に現れ素直な心情を告白する綾乃役の瀧内公美さん、喜久雄と俊介の将来に関わり続ける万菊役の田中泯さんの演技が心に残りました。
青年期の喜久雄と俊介が「二人藤娘」を踊った出石の永楽館にも先月行ってきました。
映画の巡礼地巡りをしている若いカップルや女性客が沢山来ていましたよ。
「国宝」見たんですね!凄い映画ですよね。今年は映画といえば「国宝」の一年。
ワタシは永瀬正敏さんだとわからずに観ていたわけですが・・・、主演も脇も本当に素晴らしい。
今は後輩から本を借りて読んでいます。
様々なシーンが今も心に強烈に残っています。
また観たいな~。