ひとり昭和歌謡

東京で過ごした大学生の頃はカラオケ全盛期。

十八番は中森明菜、杏里、竹内まりや。

テレサテンもよく歌ったなー。

社会人になってからも、大先輩たちに連れて行ってもらったスナックで惜しみなく歌声を披露していたものです(笑)。

しかし最近はそんな機会も激減したので、もっぱらひとりカラオケ。

通勤で使う最寄り駅のすぐ近くに「カラオケボックス」があるので、先日も急に「歌いたいなー」と思ってふらふらーっと入店。

大体、受付で「1時間」でお願いするのですが、結局時間が足りなくなって、30分延長してもらう「1時間半」コース。

ドリンクは最初の一杯だけで、ほぼ飲まず食わずでとにかく歌いまくってスッキリ!

1000円ちょっとでストレス発散。

今回使った機種はアニメーションが豊富で映像も楽しめました。

行くたびに新しい発見がある、進化するカラオケ文化。

大切にしたい日本を代表する娯楽。

 

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コメント

  1. 1人カラオケって、楽しそう。でも、勇気がなくて行ってません。
    ススキノのスナックでは平気に歌えるんですけどね。

    • めちゃくちゃストレス発散できますよ。好きな歌を何度も繰り返して歌ったりもできますから!
      カラオケボックスって、楽器の練習してたり、プレゼントかスピーチの練習してたり、使われ方も様変わりしているようです。

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