今日は実家の母の固定電話とインターネット回線の引っ越し手続きをするために店頭に行ってきました。
事前予約をしておいて、オンラインで東京の担当者につないでもらい、画面越しに詳細説明を受け、引っ越し手続きの完了まで1時間半。
特に中途解約に関する費用発生の可能性や、今まで通りの電話番号を使えなくなる可能性があること、移転先の状況によっては追加工事が必要で追加費用が発生する可能性があることを何度も繰り返し説明されて、最後の方になると「もうわかりましたよ」、とうなづく気力もなくなるほどぐったり、へとへとに。

「そんな話聞いてない」というトラブルが多いせいと思われ、とにかく「可能性」について説明し過ぎな印象でした。
しかも今日申し込んだのに、工事の予約がいっぱいで作業できる人員不足もあり、さらに土日の対応はNGで平日のみの対応と言われ、利用可能になるのは「最短」で1ヵ月以上先の6月中旬とのこと。
やれやれ・・・。
その間、固定電話とインターネット回線は使えず。
電話とインターネット回線の引っ越しってこんなに大変でしたっけ・・・。
昔はNTTに電話して転居を伝えるだけの数分で済み、引っ越し初日から電話ができていたような記憶が。
便利になってるはずなのに、なんだかなー、な一日でした。
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コメント
分かります!自分も神戸から東京に引っ越す時、NTTのフレッツ光に連絡。同じNTTなのに、西日本から解約手数料取られました!同じ会社でしょ?って言ったら、規定なので、の一点張り。中身は電電公社のままですね。土日NGって、このご時世お高く止まり過ぎてです!
今回は札幌市内の白石区→豊平区の転居で、とてもシンプルな手続きだと思っていたので、大変過ぎてぐったり。
何度も待たされている間、思わず他社に乗り変えたい気持ちになりました。。。本当に中身は変わらないですね。