先日、母の住むマンションで、やっと光回線の工事が完了したものの、パソコンのインターネット接続ができません。
オットのポールと2人であれこれ奮闘していますが、エラーばかりで接続できない理由がなんなのかさっぱり。
頼みの綱のサポートセンターに電話をかけても、待てど暮らせどつながらず、、、
それならば、とスマホで電話サポートを受ける時間の予約をしようとすると、アカウントを求められてわからず、、、

もうね、何が切ないって、なかなか人間と話せないこと。
問い合わせ先の電話番号さえ、かなり深く調べないと見つかりません。
見つかったとて、自動音声対応で時間ばかりがやたらとかかり、結果、欲しい答えに到達できず、踏んだり蹴ったり。
人間からサービスを受けるのが尊い時代になってきたことを実感。
契約内容は一切変えず、ただ住所が変わるだけで、こんなに大変な手続きになるとは思ってもいませんでした。
やれやれ、、、
読んで頂けたら↓
コメント
サポートセンターの件、激しく同意します。
私も過去にインターネットの不調で何度か連絡を取ろうとしましたが繋がらない…..。
「このままお待ちいただくかお掛け直しください」のアナウンスがあり、かけ直しても繋がらない。つないだまま待ってても自動音声のアナウンスが果てしなく続くのみ。
「一体何時間かかるの?」って思います。
それだけ人手不足なんですかね。
家電も同様で、ITの進化に対応出来ない高齢者にはつらい時代だなとつくづく。
本当に凄まじい勢いでIT化。
サポートセンターは、本当に人がいるの!?って思うほどつながらない。
チャットで問い合わせを、と誘導されても、それができるのは若者だけで高齢者にはハードルが高過ぎて置いてきぼりですよね。
自分の将来がとても不安になってきました。