

昨夜は懐かしい仕事仲間が集合して飲み会。
数年前に仕事をしていた職場は、年齢が割と近く、個性的で楽しいメンバー揃い。
あまりにも面白すぎて、集まって飲めば話が止まらなくなる。
そんなわけで珍しく帰宅は午前1時半。
さすがにポールはもう寝ていたけれど、バブーが階段の上の定位置で私を出迎えてくれたのが嬉しかった。
というのも、最近、いつも階段の上で私を出迎えてくれていたバブーが、帰宅しても定位置にいないことが増えてきたから。
リビングに入ると、どこかで寝ていたバブーが、足音で私に気づいて慌てて走ってくるけれど、玄関のドアが開く音には気づかないことが増えた。
少しずつ、耳が遠くなってきたんだと思う。
愛犬の老化のサインは本当に切ないけれど、こうして今も家で待っていてくれることが嬉しい。
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