愛犬ウェスティのバブーがいた頃、可愛くて可愛くて写真を撮ることが趣味になり、今では考えられないような大きな一眼レフのカメラをぶらさげて毎日お散歩していました。

この笑顔が最高の癒しで、この笑顔見たさに毎朝5時起きで1時間のお散歩。
同じ公園でお散歩していた人に、「あなたは動物写真家か何かなんですか?」と聞かれたことがあるほど夢中で撮りまくっていました。
当時、バブー9歳。
今思えば、オットもまだまだ若く凛々しくて、

いい時代でした。。。
10年前の写真を引っ張り出して、懐かしさにひたりながら、チビチビ、ワインを飲んでいます。
それが今の癒し・・・。
読んでいただけたら↓
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