最近、ドはまりしている藤井風さん。
音楽そのものはもちろん、ゆったり、まったり自然体で上目遣いが可愛すぎて、黒柳徹子さんも「徹子の部屋」で風さんに魅了されていました。
そんな記事を扱ったYahoo!ニュースで、風さんと音楽のことを「音楽以上、宗教未満」と評していましたが、このタイトルは「言い得て妙」!
これ以上の表現はないと思うくらいまさにその通りで、風さんには宗教的にのめりこんでしまう要素がたっぷり。
最近の楽曲「Love Like This」は、まさに昭和の香り。
イントロを聞いただけで、「杉山清隆とオメガトライブ」とか山下達郎とかサザンとか、とてつもなく耳に心地のいいサウンドで無盲目的に愛してしまった90年代の楽曲を思い出すわけです。
美しいメロディーと歌声、わかりやすいイントロとサビ。
スピリチュアルに響くのは、同世代のお父さんの影響ゆえなんだと思います。
そして、英語もとてもキレイなんです。
子供の頃から洋楽を聞いていたので自然と身についた発音なのだそうですが、これがとっても大事なんですよね。
ネイティブ発音の習得は10代で終わり。
オットが英会話教室を運営しているのに、こんなことを言うのはなんですが、英会話教室に通わずとも英語の発音習得に洋楽はとても良いツールなので、おすすめします。
読んでいただけたら↓
コメント
ご無沙汰しています😃
私も風チンの大ファンです
今朝も別所さんの番組で風チン、哲チンと楽しくお話してましたね
徹子の部屋も良かった
その後すぐにお食事行かれたとのことで
誰からも愛される風チン大好きです❤️
マルコ母さん、お久しぶりです!
風さんファン、同じですね!
生まれ持った音楽の才能となんともいえない末っ子キャラがなんともいえないギャップ。
音楽史に名を残すこと間違いなし。
藤野風、いいですよね。昨年末の紅白で初めて知りました。マンハッタンの朝日をバックの生中継と透き通った歌声がマッチして感動しました。
言われてみれば昭和の90年代のキラキラ感ありますねー。
昨年末の紅白、強烈でしたよね。
その時は、「へぇ~、こんなミュージションが出てきたんだ・・・」くらいの気持ちで見ていましたが・・・。
めちゃくちゃ昭和、90年代がよみがえる楽曲が多くて魅了されています。