
勝手知ったるいつもの公園。
雪が深いときは、私がつけた足跡をたどって必死で追いかけてくるのに、ちょっと目を離した隙に何やら林の奥へ探検に行っていたバブー。
気がつけば、バブーの頭にフードがすっぽり。

慌てて戻ってきたバブーだけれど、フードに目隠し。
それでも最初は無表情。
でもだんだん不気味な笑顔に。

そして、かなり慌ててる様子で、「やばいよ、やばいよー」。

ようやく雪の中から出てきて、

思いっきりブルブル。

「フードのついた服はもう嫌だ~」。

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