夫バトン(後半)

Q6 プロポーズの言葉とその時あなたが感じた気持ちは?

プロポーズは、彼からじゃなくて私から。

付き合い始めて6年を過ぎた頃、

私:「もう、こんな中途半端な状況我慢できないよ」

ポール:「結婚のこと?!じゃ、結婚しよう!」

これが、結婚を決めたときの会話。

だから、この言葉を聞いたときは、うれしいというより、ほっとした感じ。

やっとこの中途半端な関係から抜け出せる!

そんな気持ちでした。

Q7 夫の特技

DIY、料理、子供の扱い・・・などなど、私にはないものばかりで驚きの連続。

あまりにも普通にこなすので、彼にとっては特技でもなんでもないと思いますが、私にしてみれば、完全な特技です。

あとは、ダジャレ。

しょーもない、身も凍るような日本語のダジャレを得意気によく披露しています。

Q8 夫の好きな女性のタイプ

ズバリ、ポールに聞いてみましたが、

「外見には興味ないな、内面だよ!面白い会話が出来るヒト」。

妻としては、褒められてんだか、けなされてるんだか、ちょっと微妙な気持ちになりました。

外見より内面と言い張る彼ですが、外見でいうと、言動から察するに、好みのタイプは、

イギリス人なら、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ。

日本人なら、中山美穂。

中山美穂が出ているCMを見て、「この人、誰?!すごくキレイだね」って珍しく聞いてきたことがあります。

名前を教えてあげたけど、きっと名前は覚えていないと思います。

Q9 将来どんな生活をしたい?(子供は何人欲しいとかどこに住みたいとかetc)

田舎でゆっくり、のんびり、ノーストレスの生活が彼の理想。

日本でもイギリスでも、とにかく都会より田舎暮らしが彼の夢。

山々を眺めながらボーッと生活したいんですって。

そんな刺激のない生活だと、いち早くボケそう。

Q10 次のバトンを渡す5人

バトンを渡したい人は、たくさんいるけど、ブログを持っていなかったり、絶対に公開してくれなさそうな人だったり・・・・

「我こそは」、という方は、是非受け取ってくださいませ!

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